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「麒麟がくる」見逃し動画を無料視聴できるサービスはココだ!【ドラマ】

「麒麟がくる」見逃し動画を無料視聴できるサービスはココだ!【ドラマ】

2020年1月19日スタート 毎週日曜夜8:00ほか/NHK総合ほか

伝説の麒麟は平穏な世にやってくるという。

戦の耐えない混迷の時代、その若者は多くの人と出会い、

戦国の世に翻弄されながら必死に生きた。

明智光秀

まだ何者でもない一人の青年の物語がはじまる

 

『麒麟がくる』を放送することが決定しました!

「麒麟がくる」は2020年1月19日スタート

毎週日曜よる8:00~からです!お見逃しなく♪

ドラマ「麒麟がくる」は

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長谷川博己が主演を務め、明智光秀(長谷川)の青春時代から始まり、織田信長、斎藤道三、今川義元、松永久秀、さらに豊臣秀吉や徳川家康といった英雄たちが天下を狙って戦う群雄割拠の時代を描く。脚本は大河ドラマ「太平記」(1991年)などを手掛けた池端俊策が担当。また、語りは市川海老蔵が務める。

麒麟がくるの見逃し動画を無料視聴できるサービスはココだ!【ドラマ】

あらすじ解説主要キャスト主要スタッフ公式コンテンツ
応仁の乱後、世は乱れ、無秩序状態の中で、天下を統一し、乱世をおさめようとする戦国の英雄たちが登場しはじめる。
1540年代なかば、東西の要衝たる美濃の地に、一人の若き虎がいた。
名は明智十兵衛光秀。一介の牢人である青年光秀の胸の奥にはまだ自分でも気づかぬ静かな炎が燃えていた。
当時、美濃を治める土岐氏一族は内紛にことかかなかった。周囲を尾張の織田、駿河の今川、越前の朝倉に囲まれ、常に攻め込まれる危険を抱えた美濃で、若き虎は戦に駆り出されては、敵を撃破、その勇猛果敢な働きと戦略的才能は、土岐家の筆頭家臣、斎藤利政の目にとまり、利政に抜擢ばってきされていく。その利政こそ、いずれ土岐家をのっとり、美濃を手中におさめる「斎藤道三」その人であった…。

長谷川博己 <主人公・明智光秀 役>
向井 理 <足利義輝 役>
木村文乃 <煕子 役>
南 果歩 <深芳野 役>
村田雄浩 <稲葉良通(一鉄)役>
徳重 聡 <藤田伝吾 役>
片岡愛之助 <今川義元 役>
檀 れい <土田御前 役>
尾野真千子 <伊呂波太夫 役>
佐々木蔵之介 <藤吉郎 役>
滝藤賢一 <足利義昭 役>
谷原章介 <徳川家康 役>
風間俊介 <三淵藤英 役>
眞島秀和 <細川藤孝(幽斎)役>
吉田鋼太郎 <松永久秀 役>
伊吹吾郎 <太原雪斎 役>
門脇麦 <駒 役>
岡村隆史 <菊丸 役>
石川さゆり <牧 役>
西村まさ彦 <明智光安 役>
高橋克典 <織田信秀 役>
伊藤英明 <斎藤義龍 役>
染谷将太 <織田信長 役>
堺 正章 <望月東庵 役>
本木雅弘 <斎藤道三 役>
語り 市川海老蔵
脚本
池端俊策

制作統括
落合 将

演出
大原 拓
一色隆司
佐々木善春
深川貴志

「麒麟がくる」の予告動画

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この記事は2020年1月に更新されたものです。 実際には2020年1月19日 毎週日曜夜9:00~以降になります。
2020 冬ドラマ見逃し配信 曜日別一覧
月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
今夜はコの字で
放送時間:24時
不明

10の秘密
放送時間:21時
FODicon
相棒18
放送時間:21時

僕はどこから
放送時間:24時12分
paravi
知らなくていいコト
放送時間:22時
hulu_icon

科捜研の女19
放送時間:20時

ケイジとケンジ 所轄と地検の24時
放送時間:21時00分(テレビ朝日)

ゆるキャン△
放送時間:25時(テレビ東京)

連続殺人鬼カエル男
放送時間:24時25分(カンテレ)

女子高生の無駄づかい
放送時間:23時15分

絶メシロード
放送時間:深夜0:52
paravi
チョコレート戦争~朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり~
放送時間:深夜0:30
不明

トップナイフ
放送時間:22時
hulu_icon
彼らを見ればわかること
放送時間:22時
不明

アリバイ崩し承ります
放送時間:23時15分

テセウスの船
放送時間:21時
paravi

頭取 野崎修平
放送時間:22時
WOWOW
捜査会議はリビングで おかわり!
放送時間:22時
不明

麒麟がくる
放送時間:20時

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「麒麟がくる」を見る前の感想・口コミ

戦国ヒストリー
【「明智光秀」信長に仕える前は謎だらけ?2020年NHK大河の主役、光秀の生涯とは】
信長に仕え、本能寺の変で信長を討った光秀ですが、信長に使える前の前半生はかなり謎が多いのです。大河ドラマではどのように描かれるのでしょうか。
とんかつ、ナマ
信長を殺した男
の大河ドラマ「麒麟がくる」早く観たい
絶対面白いもんな。
玉井
「麒麟がくる」
いろいろゴタゴタがある来年のNHKの大河ドラマですが、
日本の歴史上、最大の事件、本能寺の変の主役、明智光秀のドラマがはじまります。
歴史は、時の権力者がつくりかえる。
真実は、闇の中かもしれない。
明智光秀という人物の生涯をもう一度辿りたい。
KATE
麒麟がくるは楽しみっちゃ楽しみたけどいだてんが面白すぎるし
一番好きな時代を描いた大河ドラマの翌年にあんまり得意じゃない時代を描いた大河ドラマを描くし

来年楽しめるかどうか不安
青天ならともかく麒麟は楽しめたとしても多分今年みたいにどっぷりハマらないかも

こたつ亀🐢
NHK大河、麒麟がくる
ほとんど不明な光秀の幼少期〜信長との出会いまでをどう描くのだろう。
色恋沙汰はほどほどにキンカン光秀の英才ぶりや有能な武者ぶりで戦国の世の中心に躍りでる姿を映像で観たいな。
楽しみだ^_^

「麒麟がくる」の感想・口コミ

第1話の感想・口コミ

衣装の生地と柄はややチープだが『乱』っぽい色彩は良い。『乱』ほどの統一感はないが。
池畑俊策脚本、『太平記』第一話、足利兄弟が「祠の中の御神体はただの石ころ」と気付く様な初回からズバッとテーマを象徴する切れ味はなかった。できれば第三回ぐらいまでには輪郭を描いて欲しい。
面白い!
気がついたら1時以上経っていた。

イメージ通りとかそういうんじゃないけど、とても良い明智光秀だと思った。長谷川博己さんが演じる明智光秀をもっと見たいと思った。

斎藤道三が家来やらと会話するとき、槍の稽古しながら、というシーンも良かったな。動きもかっこいいし美しいし力こそ全てみたいな雰囲気ざばざば出てたし良かった。
「麒麟がくる」を見て一気に世界に引き込まれた。初回75分が一瞬だった。来週もリアルタイムで見ちゃうかも。大河はいつも録画で見てるんだけど、今回はHDDの容量圧迫しないかも?(笑)
音楽も演者もいいし、衣装の鮮やかさも美しい。そうか、光秀は麒麟を呼ぶ人になるのか。素晴らしい1話の終わり。毎週見ます!!!
火事のあと丸太の上に座って水を飲む長谷川博己がまじで最高だったので、隣に座って「おにぎりも食べる?」って話しかけたかった

第2話の感想・口コミ

沢尻降板で撮り直しの影響だろう、2週分短縮もされてるからきっと序盤のシナリオが随分コンパクトになっているんだろう、第2話ラストの毒殺があっっさり成功するから思わず「雑!」(苦笑)とテレビに向かってつっこんでしまった。何話目から通常運行に戻るんだろう?
『麒麟がくる』2話。視聴しているときは道三と土岐さんが見え見えの茶番を行おうとしている中で帰蝶さんだけ本気で夫を叱ってしまうあたりまだ状況を読めていないと解釈しました。が、茶会終了後に振りかえると、帰蝶さんは必死に夫の命乞いをしていたんだなぁと分かり、道三怖いしこのドラマ強い。
『麒麟がくる』2話。道三、大ピンチのはずなのに歌を歌って余裕だな、皆の前では演技込みでイライラしているふりはしていたけど程度に解釈していました。ですが放送後のTLに「戦前の歌と、お茶中の歌は実は同じ」と知って、・・・・・何それ、道三怖い。マジ恐ろしい。
本木雅弘さんの斉藤道三が貫禄もの。加納口?の戦い描写、
道三vs織田信秀の用兵が結構リアルで面白かったですな♪
光秀 史実通り教養あり&インテリさを醸し出しつつも
「武将としての生き方」に苦悶するキャラ いと面白し。
巷説の通り俺もなんとなく「昔の大河っぽい」と感じる。
でも俺は実際昔の大河をそこまで熱心に観てきたわけでもない。どうしてそう感じるのだろう?っていう不思議。

俺が全話観た大河って真田丸、直虎くらいなんだけど、考えてみるとどちらも「今っぽい」作りだった気がする

第3話の感想・口コミ

第3話で初登場の平手政秀と今川義元、どちらもひじょうに良かった。
平手政秀は、しゃべっているだけで「ああここは山里の美濃でなく尾張だ!」と空気感の違いが伝わってきて、斬新だった。
今川義元は、ああでなくちゃ信長のピンチ感が出ない。
第3話は、ややゆったりした内容だったけれども、ドラマとして無駄話で冗長な感はまったくなかった。
すごく大切な伏線も多い感じだし、ちゃんと歴史上の事件(小豆坂の戦い)を入れているから締まる。
始まった瞬間に田んぼの光秀草ww
もはや着物がキャベツ(いやレタス?)にしか見えなかったww
そのあとも草とか林とかひたすら画面が緑ぃ…
帰蝶さまの着物の蝶々のオレンジ色がとっても鮮やかで可愛いなーって思って見てた。春菜ちゃんめっちゃ可愛いー☺️
裏切らなければ死なないよ!
麒麟がくる 3話を5秒で振り返り
起、帰蝶は、夫が父道三に殺されたことに傷心していた。
承、新たな国主・土岐頼芸は織田側へ寝返ろうと画策。
転、高政は、父道三を裏切ることを光秀にほのめかし共闘を求め、光秀はこれに応じる。
結、今川 VS 織田開戦。東海はさらなる混沌へ。
「麒麟がくる」第3話視聴しましたが、本当に今回の大河は画が美しいですね‼
緑の鮮やかさが半端無いです。
配役が全体的に若々しく感じますね。
色々とバランスがあるのだと思いますが、重厚さよりも爽やかな感じを受けます。

第4話の感想・口コミ

『麒麟がくる』4話。
十兵衛(光秀)と幼い竹千代(家康)とのやりとり。干し柿と共に、さりげなく歴史のバトンが手渡されているような気がする。フィクションではあるけれど、こうした大河ドラマや時代劇ならではの表現が好きだ。
熱さや切なさが、胸にじんわりと滲み入る。
ハセヒロすごいなと驚いたのは、鉄砲を打った瞬間のまばたきの有無で”上達”を表現していたこと。
前回義龍に打って見せたときは発射の衝撃でまばたきしていたんだけど、今回最後に鎧に命中させたときは目は開いたまま。まばたきだけで練習の成果と射撃の才能を表現しているのでは。
大河ドラマの麒麟がくる第4話、おもしろかった🎵
岡村さんが菊丸っていうチョイ役で出てるんだけど、なんか重要な役のような気配を出してきた(笑)
これ後の豊臣秀吉とかになるんではなかろうか、、、
やはり、戦国時代のお話はおもしろいですね。
帰蝶さん、凛とした感じで良いなと思う一方でもったいないことしやったなーと思ってしまう。
織田信秀、矢傷ですが、鏃を抜いて無いので弾丸を抜かないのと同じ状態で余命が少なそうです。 駒さん、「人質」を自覚してないので、十兵衛の「無事で良かった」を誤解してませんか?
ねえ…この流れ…ひょっとして…今回の大河…ゴールは本能寺でも山崎の戦いでもないのでは?

つまり.…明智光秀=天海僧正説を採用するのでは?

もしそうなら嬉しいような、微妙なような複雑な気持ち。

第5話の感想・口コミ

5話
将軍足利義輝、三好長慶、細川藤孝、キーパーソンぞくぞく登場回。

吉田さんの松永久秀は気さくでフレンドリーなのですが、ちゃんとシリアスな一面もあってよかった。
銃を「抑止力」として使う、というのは面白い。

麒麟がくる 5話

なんとまだ挫折せず!😳
大河は主役級の人がどんどこ出てくるから面白い✨

向井理の超絶イケメン将軍様が登場で
もう拝むしなんなら仕えたい🙏

初回以来に鋼太郎さん出てきて「わしを置いてくな」のとこ、らしくて笑う😆
武川主任(眞島さん)も出てきたから同じシーンあるかなー😊

第5話は将軍義輝、管領細川晴元、三好長慶、後に盟友となる細川藤孝登場してきましたね

近江の鉄砲鍛冶のとこで伊平次の場所知ってると光秀に教える鍛冶さん二回金要求してきたw

松永は光秀に伊平次に鉄砲20丁作ってくれと頼んでくれないかとお願いしていたどうするんだろう光秀さん

麒麟がくる の視聴率がどーのこーのネットメディアが言っているが、あんたらが持ち上げすぎたんだろうが。#いだてん を貶めるだけ貶めて麒麟をヨイショし過ぎた結果だろ。私個人としては5話は面白かった。1話が75分もあって展開も遅かったから退屈に感じたが、ここから面白くなると思ってる。
第4話終盤にて怪しいおじさん、へと印象が変わっていったので、第5話冒頭あたりで「首を寝違えた~」としきりに言っていたのが何の暗喩なのかをずっと考える羽目になったよ、菊丸さん。お主何者ぞ?

第6話の感想・口コミ

「麒麟がくる」6話を観た。三好長慶 暗殺の噂を聞くが、#足利義輝 は静観。「将軍とは武士の棟梁 であり、頭が天下に号令しなければ、世は治まりませぬ 」光秀 の熱弁に義輝は援護に向かう。「美濃を治めたら藤孝殿の下に参ります」二人に固い絆が芽生え始めていました。
遅ればせながら、麒麟がくる、6話みましたけども、十兵衛が駒ちゃんを隣に座らせるシーン、火から遠くなるし、寒そう。
駒ちゃんのドキドキにはまったく気がつかない十兵衛。そういうとこだぞ!
麒麟がくる6話もう一回見直した。吉田鋼太郎松永のあくびから立ち回りの流れが絶妙過ぎるし紅葉の中での大立ち回りカッコ良すぎるしモックン道三かっこいいしムシロの中で一緒に寝よという長谷川博己十兵衛の色気が尋常じゃない。面白い。
「麒麟がくる」6話
細川藤孝の足利義輝への想いが
三渕や明智に話す内容からしてわかる6話でした。
泣けますねぇ〜汗マーク汗マーク
やっぱり義輝からしたら得体のしれぬ安心感がありますね〜(笑)
麒麟がくる 6話
紅く染まった紅葉が敷き詰められた中での立ち回り、十兵衛を媒としてかつての敵同士がいっとき共闘しちゃうという心躍っちゃうやつだ!
そして、その頭領であるはずの将軍義輝の懊悩があの短いシーンからでさえもうかがい知れるのが本当にすごい。義輝さまがひたすらに、美。平伏す。

第7話の感想・口コミ

麒麟がくる 7話
信長と秀吉の配役逆じゃねと思ってましたが、不敵な表情の染谷将太が相当いいですな……光秀の実直キャラが生き生きしてる上で無理難題に板挟みになる構造も上手いなあ
それにしてもこんな萌えキャラみたいな帰蝶を沢尻エリカがやるはずだったのか……ちょっと見てみたかったなw
7話は牧さんの魅力爆発な回だった!結婚話の時遠い目をしていたのは彼女もまた過去に何かを諦めてきたのかな…と切なくなった。でもガイド本に「帰蝶や駒の気持ちを察しつつ優しく見守っている」とある様に、それらを押し付けない柔和さも素敵。だからあんな真っ直ぐな子に育ったのかなw
一族猛反対の織田家との和議(=政略結婚)、ただそれによって光秀もいずれ織田家の家臣となり躍進を遂げるのだから、なんとも複雑で切ない第7話。牧(石川さゆり)との親子関係、良い。「情として忍びなく」一度言ってみたい台詞。信長役、あいつで大丈夫かちょっと不安。
怒って「帰れ!」って言った後すぐに呼び戻し、十兵衛の功績を称えたうえで国を豊かにするための想いを打ち明ける斉藤利政さすがだなと思った。良い意味で人を利用するのが上手い。頼まれやすい十兵衛は板挟みになってて少し大変そうだなと思っちゃった(笑) 次は織田信長〜〜!
美濃と尾張が和議。現実的な路線ではなかろうか。
むしろブーイングしてる連中は、守りにばかり走ってその先生き残れるとでも?と思った。
信長登場よき!見たことのないタイプで俄然燃える。
それにしても、駒は要らない。いつまで出るの?

第8話の感想・口コミ

麒麟がくる 第8話見た。
信長は出てきたけど、なんかすごい微妙なとこでおわった。大丈夫か…?今回も大河ドラマ。
もっと引き強くした方がいいんじゃないのか…?
エンタメには走らないぜってことなのか…?
見逃した 麒麟がくる 第8話・感想

信長様初登場!!今のところうつけにすら見えない

光秀と濃姫、そして駒ちゃんとの駆け引きが辛く悲しい(。´Д⊂)

義龍様がどんどん怖くなってるよ(震)

家康パッパも初登場。金吾様が凄く凛々しくなってた!

モテモテ十兵衛
帰蝶様と駒さんのわかりやす〜いアピールになんで気づかないの!もう!
と思ってたけどたぶんどちらの想いにも気づいていたんだよね…
わざわざ確かめる駒さんのメンタル強い…号泣せつな〜〜〜訴えかける顔訴えかける顔訴えかける顔

藤川センセ…じゃない浅利くん久しぶりに観たな赤くなった顔

第8話 なになになによ、信長@染谷将太と斎藤道三@本木雅弘との対面ないんか~~~いっ!!!今回はそれを楽しみにしていたってのにないんか~~~いっ!!!主人公は明智光秀@長谷川博己だし、信長のとこばっかり掘り下げるわけにもいかんもんね。でもないんか~~~いっ!!!
第8話
・魚美味しそう
・浦島太郎信長
・国のためを考えても複雑な表情の十兵衛
・十兵衛、書物の整理してる場合じゃないぞ
・肩バッシンバッシン叩くモックン道三ww
・裏切り者呼ばわりされる十兵衛辛いな…
・下手な言い訳せずに美濃の繁栄を考えての意見を述べる十兵衛、まさに武士の鏡

第9話の感想・口コミ

9話「信長の失敗」
皆さん言ってますけど!信長様が最高すぎませんか???
十兵衛さんもですけど、人の為になることをしたいっていう信念に基づいて動いてるんですよね。民の為に安く魚を売って、父の為に首をとった…。
本当にそれが良いことだと信じているから!
第9話。30分まで主人公出て来ないとか、信長の強烈な印象視聴者に植え付けて、まさにダブル主人公って感じ。結末考えるとなかなかうまい構成。ただ毎回登場人物多すぎて話に追いつけん。
『麒麟がくる』第9話を視聴。ドラマでは暗殺されていた松平広忠ですが、史実での死因は不明です。

諸説ある中でドラマは暗殺を選択し、上手に創作していましたね。

と思えば織田信行の事を「織田信勝」として描いていたりと、史実もしっかりと踏まえており、毎回 バランスが絶妙だなと感じました。

録画してた麒麟がくる第9話を視聴!
今までの織田信長の概念をリセットして、ゼロから見る織田信長像がとても新鮮!
今回観る限り信長の印象はわたし的にはよかった。光秀が信長を討つに至った理由は何か?という想像をかき立てられた!
そして!菊丸はやはり松平の忍びのものだった!
次回も観る!
麒麟がくる 9話。今回の信長はポンコツかよ!とあきれた。が、このノリで比叡山を焼いたり一揆を殲滅しまくったりした挙句に光秀を怒らせるのかなあ。と考えたら、とても怖い子に見えてきたわ。

「麒麟がくる」の相関図

「麒麟がくる」の相関図

「麒麟がくる」の登場人物図鑑

明智光秀(あけち・みつひで):長谷川博己

明智光秀(あけち・みつひで):長谷川博己本編の主人公。武士としては身分の低い美濃の牢人として生まれるが、勇猛果敢な性格と、類いまれなる知力を、美濃を牛耳る斎藤道三に見いだされ、道三の家臣として重用されるようになる。当初は美濃で生きることに疑いを持たず、生涯道三に仕え、その中で日々をおろそかにせず生きていくことを望んでいたが、父代わりの道三に「大きな世界と対峙することがおまえの使命だ」と諭され、次第に考え方が変わっていく。やがて、主君として付き従った道三が息子・義龍にうたれたのち、美濃を追われ、京で細川藤孝、足利義昭と出会い、さらに後半生の主君・織田信長に会ったことで彼の運命が大きく動き出していく…。


斎藤道三(利政)(さいとう・どうさん/としまさ):本木雅弘

斎藤道三(利政)(さいとう・どうさん/としまさ):本木雅弘
美濃の守護代で光秀の主君。一介の油売りだった亡き父とともに親子二代で美濃の国盗りを目指す戦国下剋上の代名詞的存在。天才的な軍事力と狡猾こうかつな政治力を持ち、金銭への執着も強い。


帰蝶(濃姫)(きちょう/のうひめ):川口春奈

帰蝶(濃姫)(きちょう/のうひめ):川口春奈
斎藤道三の娘(母は正妻・小見の方)。光秀とは姻戚関係であり、幼い頃からの付き合いでもある。政略結婚により、のちに織田信長の正妻となる。


斎藤義龍(高政)(さいとう・よしたつ/たかまさ):伊藤英明

斎藤義龍(高政)(さいとう・よしたつ/たかまさ):伊藤英明
道三の長男。母は守護・土岐頼芸の愛妾(あいしょう)だった深芳野(みよしの/のち道三の妾)。自らの出自の謎にこだわるが故、父との折り合いは悪い。光秀の幼いころからの学友。


土岐頼芸(とき・よりのり):尾美としのり

土岐頼芸(とき・よりのり):尾美としのり
美濃の守護。かつて道三と結託し、兄を守護の座から追い落とした過去を持つ。鷹(たか)の絵を描くのを好む。


牧(まき):石川さゆり

牧(まき):石川さゆり
光秀の母。光秀が幼少時に死んだ父の代わりに「武士としての心構え」を諭す厳しくも心優しき母。


明智光安(あけち・みつやす):西村まさ彦

明智光安(あけち・みつやす):西村まさ彦
光秀の叔父(父の弟)。明智家の当主で、道三の家臣。明智家の行く末を常に案じている。


煕子(ひろこ):木村文乃

煕子(ひろこ):木村文乃
光秀の正室。美濃の土豪・妻木氏の娘。戦乱に明け暮れ疲弊する光秀の心の支えとなる女性。


深芳野(みよしの):南果歩

深芳野(みよしの):南果歩
守護代・斎藤道三の側室。斎藤高政(義龍)の実母。そもそもは守護・土岐頼芸(とき・よりのり)の愛妾(あいしょう)であった。ゆえに高政は自分の出自について疑いを抱いている。


駒(こま):門脇麦

駒(こま):門脇麦
※ドラマオリジナルキャラクター
光秀が京で出会う娘。医師・望月東庵の助手をつとめている。戦災孤児で、伝説のいきもの・麒麟の存在を信じている。


菊丸(きくまる):岡村隆史

菊丸(きくまる):岡村隆史
※ドラマオリジナルキャラクター
光秀が美濃で出会う三河出身の農民。神出鬼没で、敵か味方かわからないが、常に光秀の危機を助ける。


望月東庵(もちづき・とうあん):堺正章

望月東庵(もちづき・とうあん):堺正章
※ドラマオリジナルキャラクター
京に暮らす医師。今は落ちぶれているが、朝廷や各地の戦国大名などに不思議な人脈を持つ。生涯にわたって光秀を導く存在になる。大の双六(すごろく)好き。


伊呂波太夫(いろはだゆう):尾野真千子

伊呂波太夫(いろはだゆう):尾野真千子
※ドラマオリジナルキャラクター
京の戦災孤児・駒が、東庵に引き取られる前の幼少期に預けられていた、旅芸人の女座長の娘。今は一座の座長になっている。全国各地を一座でまわり、諸国の有力大名や京の公家に顔のきく不思議な女性。


織田信長(おだ・のぶなが):染谷将太

織田信長(おだ・のぶなが):染谷将太
光秀が尾張で出会う信秀の嫡男(ちゃくなん)。明智光秀との出会いが、信長自身の運命も変えていく。


織田信秀(おだ・のぶひで):高橋克典

織田信秀(おだ・のぶひで):高橋克典
尾張に根を張る、道三のライバル。織田信長の父。海運を牛耳り、豊かな経済力を背景に、美濃の道三や駿河の今川と争う勇猛果敢な戦国武将。


土田御前(どたごぜん):檀れい

土田御前(どたごぜん):檀れい
織田信秀の継室であり、信長とその弟・信勝(信行)の生母。うつけと言われた信長を疎み、弟・信勝ばかりをかわいがっている。


藤吉郎(とうきちろう):佐々木蔵之介

藤吉郎(とうきちろう):佐々木蔵之介
のちの秀吉。最下層の農民であったが、持ち前の人懐っこさと庶民ならではの自由さを武器に、信長の家臣として頭角を現していく。光秀生涯のライバル。


徳川家康(とくがわ・いえやす):風間俊介

徳川家康(とくがわ・いえやす):風間俊介
徳川幕府の創始者。幼少時より、駿河の今川と尾張の織田の間で人質となり、母と離れて孤独な子ども時代を過ごす。桶狭間の戦いで今川方として参戦するも敗退。のちに今川から独立し、三河の戦国大名として織田信長と同盟を結ぶ。
※徳川家康の幼少期・松平竹千代は岩田琉聖が演じる。


今川義元(いまがわ・よしもと):片岡愛之助

今川義元(いまがわ・よしもと):片岡愛之助
「海道一の弓取り」の異名を持ち、強大な軍事力を持つ有力戦国大名。その家柄と参謀・太原雪斎(たいげん・せっさい)の後ろ盾により、道三たちがおびえる東海最強の戦国武将。


足利義昭(あしかが・よしあき):滝藤賢一

足利義昭(あしかが・よしあき):滝藤賢一
13代将軍足利義輝の弟。もともと将軍家の家督相続者以外の子として仏門に入っていたが、義輝亡き後、室町幕府最後の将軍として擁立される。政治的手腕に富み、抜群の先見性と外交力がある。


三淵藤英(みつぶち・ふじひで):谷原章介

三淵藤英(みつぶち・ふじひで):谷原章介
室町幕府末期の幕臣(将軍奉公衆)。光秀の盟友・細川藤孝の異母兄。幕臣として、将軍・足利義輝、足利義昭に仕える。


細川藤孝(幽斎)(ほそかわ・ふじたか/ゆうさい):眞島秀和

細川藤孝(幽斎)(ほそかわ・ふじたか/ゆうさい):眞島秀和
光秀の生涯の盟友。将軍奉公衆として室町幕府の再興に尽力する。当代きっての文化人であり、文武両道の人物。


松永久秀(まつなが・ひさひで):吉田鋼太郎

松永久秀(まつなが・ひさひで):吉田鋼太郎
主に畿内(きない)を中心に勢力を広める戦国武将。軍事政治両面で力を発揮し、荒々しく、したたかな生き方で、若き光秀に大きな影響を与える。戦国三大梟雄(きょうゆう)の一人。


足利義輝(あしかが・よしてる):向井理

足利義輝(あしかが・よしてる):向井理室町幕府第13代将軍。塚原卜伝にも師事したといわれる剣豪将軍。父・義晴とともに、混迷する京の情勢に翻弄され、近江と京を出入りすることを余儀なくされた悲劇の将軍。三淵藤英を通じて、光秀と知己を得る。

「麒麟がくる」 キャストのコメント

<長谷川博己さんコメント>

キャスト:長谷川博己 役:明智光秀
去年の夏にも西教寺にお墓参りをしたのですが、今回また西教寺に来ることになり、明智光秀に呼ばれたのだなと思いました。今日拝見した明智光秀の書状から、光秀の字から繊細さがすごく伝わってきました。

明智光秀については、まだハッキリとした正体はつかめないところがありますが、今日ここに来て、書状などを見せていただき、何か少し近づけたなという気がしました。

お墓参りでは、「私が明智光秀をやらせていただきます、よろしいでしょうか。」とお伝えしまして、きっと許してくださるのではないかなと思います。「必ず良いものにします。」と念を込めました。

明智光秀を演じることがとても楽しみで、今からすごく興奮しているのですが、できるだけ平常心で、あまりまだ作り込まず、自分をからの状態にして、お墓参りなどしていろんなことを経験して、少しずつその容器を埋めていければといいなと思っています。

「麒麟がくる」の各話あらすじ【全話】

第1話のあらすじ

若き明智光秀(十兵衛=長谷川博己)は、美濃国の領地を荒らす野盗の頭領が持っていた武器に興味を抱く。

その武器が「鉄砲」というものだと知った光秀は、美濃守護代・斎藤氏の名跡を継ぐ斎藤道三(本木雅弘)に掛け合い、ある約束と引き換えに、鉄砲がどういうものかを探る旅に出る。

堺に着いた光秀は、ひょんなことから三好長慶の家臣・松永久秀(吉田鋼太郎)に気に入られ、鉄砲を入手。

次に向かった京では、名医といわれる望月東庵(堺正章)と助手の駒(門脇麦)に出会うが、大のばくち好きの東庵が本当に名医なのかどうか、光秀には分からない。

そんな中、大名同士の抗争が始まり、町は大火事になる。

第2話のあらすじ

光秀(長谷川博己)に心を開いた医師・東庵(堺正章)とその助手・駒(門脇麦)は、共に美濃へと向かう。

だが、その行く手には、美濃の侵略をもくろむ尾張の織田信秀(高橋克典)の大軍が迫っていた。

多勢に無勢の中、道三(本木雅弘)は籠城を決め込む。

美濃の多数の兵士や領民達が城郭内に逃げ込む一方、道三の嫡男・斎藤高政(伊藤英明)と光秀は、道三の命令に不満を抱く。

しかし、実は籠城は敵を欺くための道三の作戦だった。

第3話のあらすじ

夫を亡くした帰蝶(川口春奈)は明智荘を訪ね、光秀(長谷川博己)や駒(門脇 麦)らとつかの間の気の置けないひとときを過ごし、笑顔を取り戻す。

一方、道三(本木雅弘)は、より操りやすい土岐頼芸(尾美としのり)を美濃の新しい守護として擁立しようとする。

内心、道三のことを嫌う頼芸は、高政(伊藤英明)に自分が実の父親であるかのようにほのめかす。

第4話のあらすじ

今川との戦いで尾張の信秀(高橋克典)は瀕死の重傷を負う。

その知らせを受け、道三(本木雅弘)は、妻の治療を終え今度は尾張へ向かうという東庵(堺 正章)に、天敵・信秀の容体を秘密裏に探るように命じ、その目付け役に任命される光秀(長谷川博己)。

菊丸(岡村隆史)もお供に加わり、三人は尾張・古渡城へ潜入。信秀の情報をうまく聞き出すことに成功するが…。

第5話のあらすじ

道三(本木雅弘)の命を受けた光秀(長谷川博己)は、鉄砲の作り方に加え、なぜ将軍家が鉄砲を大量に必要としているのか探るべく、再び京へ向かう。
腕利きの鉄砲鍛冶・伊平次を探しやってきた本能寺で、将軍・足利義輝(向井 理)の護衛でやってきた三淵(谷原章介)と再会をする。

将軍家も伊平次を探しているが忽然(こつぜん)と姿を消したという。三淵に連れられて松永(吉田鋼太郎)の元へ向かった光秀は、松永から、鉄砲の真の力とはお互いをけん制させ、戦を減らす抑止力になることであると聞く。

第6話のあらすじ

将軍・足利義輝(向井 理)も列席する連歌会で、時の権力者・細川晴元(国広富之)による松永久秀(吉田鋼太郎)と三好長慶(山路和弘)の暗殺計画があることを光秀(長谷川博己)は知る。

京の町の安寧が崩れることを恐れ、光秀は館に潜入し三淵(谷原章介)と藤孝(眞島秀和)らと協力して、松永らを救うことに。そこで傷を負った光秀は、東庵(堺 正章)の診療所へ運び込まれ、駒(門脇 麦)とひさしぶりの再会を果たす。

第7話のあらすじ

駿河の今川義元(片岡愛之助)の動きに脅かされた信秀(高橋克典)は、美濃の道三(本木雅弘)と和議を結ぶことを決める。そのために、道三の娘・帰蝶(川口春奈)を、信秀の嫡男・信長(染谷将太)の妻に迎え入れたいと申し出る。

旅から明智荘に帰った光秀(長谷川博己)を、帰蝶が待ち構えていた。幼なじみで、ほのかな恋心を抱く光秀に、今回の尾張への輿(こし)入れを止めてほしいと頼む。一方、道三からは、口をきかなくなった帰蝶を説得するように命じられる。

第8話のあらすじ

尾張の海辺で、漁師たちから慕われている奇妙な出で立ちの織田信長(染谷将太)を目の当たりにした光秀(長谷川博己)。この男に帰蝶(川口春奈)を嫁がせていいものかと葛藤する光秀だが、母・牧(石川さゆり)は美濃国の行く末のことを一番に考えることが大事だと告げる。

光秀が自分の気持ちにこたえることがないと分かった帰蝶は、光秀の口から「尾張に行って美濃にない海を見るべきだと、背中を押してほしい」と条件をつける。

第9話のあらすじ

輿(こし)入れしたものの祝言をすっぽかされた帰蝶(川口春奈)は、ようやく翌朝帰ってきた信長(染谷将太)と顔を合わせる。奇妙な出で立ちだが、領民のことを思いやる姿、そして素直に前日の不在をわびる信長に興味をもつ。婚儀に上機嫌な信秀(高橋克典)と土田御前(檀れい)だが、信長が持参した祝いの品を見て、激しく叱責する。

父にも母にも愛されない孤独な信長の姿を見た帰蝶は、鉄砲の手ほどきを受けながら自分も父がときどき大嫌いになる以外は好きだと言い、信長に寄り添う。一方、美濃の光秀(長谷川博己)はのちの正妻となる熙子(木村文乃)と懐かしい再会を果たしていた。

第10話のあらすじ

京を訪れていた旅芸人の一座の元で、駒(門脇 麦)は戦災孤児だった自分を拾い、育ててくれた女座長・伊呂波太夫(尾野真千子)と再会する。その年の末、今川義元(片岡愛之助)が尾張の国境に侵攻してくる。

信秀(高橋克典)の元に人質として置かれていた三河松平家の嫡男・竹千代(のちの家康)の引き渡し要求に、道三(本木雅弘)は広い三河を今川に押さえられることに危機感を覚える。光秀(長谷川博己)は帰蝶(川口春奈)を通して動向を探るべく那古野城へ遣わされたところ、信長(染谷将太)と出会う。

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